why-use-nvim-terminal-2026
自分はTerminalとNvimの環境で
前提として、Terminalベースの環境であることでテンションが上がるとかかっこいいからとか、その辺は自分はあまり考えていないです。
Cursorとかもかっこいいやん。
Codingにおける操作対象を「編集領域, 命令領域」の二つに分けて考えるとします。
編集領域はそのままエディタのことで、命令領域にはCLI,GUI,TUIが該当すると思います。
angetic codingは後者の命令領域が、編集領域の仕事であったソースコードの編集に踏み出しているという捉え方をしています。
これは新しいものではなく、code generatorやlinterによる編集などは既存ツールで提供されていました。
これにより、編集領域から「意思決定の機会」が削られ、命令領域の仕事に変わっていくと考えています。
これは「編集における意思決定がもう必要ない」ではありません。その比重が変化しているということです。
- Terminalに寄せた機能構成を作る
- switchコスト
- Agentの管理におけるanti opinionated